スポーツ新聞から

お久しぶりです。

最近日記はmixiメインにしており、検索からのアクセスを避けるためにも、ブログやHPをあまり更新していません。

ローズコンシェルズは1月7日付けで取得しました

バラの育成に関して、耐病性&優美さを備えたこだわりをもってアドバイスをしております。

職場では担当補佐をしたバザー展示作品が専門誌4月号にて入賞致しました

さて、「スポーツ新聞」というと、新聞を購読してませんが‥
30年前、某紙と校長が懇意という事で春のセンバツの開会式歌のコーラスに出ました。

20年前、某紙にて新橋遊吉の「UFO」のコラムにバイト先紹介で私の歌マネが載りました。

10年前‥特にありません。

去年‥イタリアから空輸持ち帰りの本邦未殖栽のバラの穂木が植物検疫を受けて公開された時にくるまれていたのがスポーツ新聞で、検疫係員は「(オシャレな英字新聞でなく)スポーツ新聞しかなくてごめんね」と言ってたそうです。

現在‥私の愛用の岡垣の剪定鋏を管理するのにスポーツ新聞にくるんでいます。これはスポーツ新聞に限定しなくて良いのですが、新聞紙の印刷インクに含まれる油分が錆防止になるのです。バラ園でのセミナー後、持ち帰る切り花を包むのに、新聞購読してないので、出先のコンビニで買う際安価なスポーツ新聞を買い、それを切り花や剪定鋏管理に使っているという訳です。

スポーツに限らずニュースはサイトから色々閲覧して表現方法の違いを見ています。小学校の同級生で新聞記者の息子が新聞部で「事実を報道する学級新聞」と見出しを付けてた意味が最近になって解りました。当時も記事の写真も事件報道撮影を逃した時は再現ヤラセでした。事件当日の鶏当番が私でしたので後日被写体で‥

因みに息子のバイト先のコンビニが今月末で閉店になり、その後は近所の新聞配達員のバイトをするようです。

そうそう、バラ園のサイトに誘引作業の画像が載ってまして、そこで脚立で高所結束している私の後ろ姿が載っています


03/06 04:42

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コメント(2件)

petrus :  ゆる☆リ〜マン様>

大体の所、洋風の八重の園芸種のミニバラより、日本のミニバラがノイバラに近い様ですし、一重、単色、微香というシンプルな作りですので耐病性はあると思います。

みやびをよりはっきらした感じの 須磨 も強いですしね。

他に国産一重の「花便り」を室内で育てています。葉ダニに遣られていますが秋〜冬にかけて春より花付きが良く大きく、濃い咲き方をしました。

これは冬になってから使用した液肥シュルツの効果もあると思います。

国産一重のミニバラが強い理由に、輸入品種に使用される事もある、大きなバラを小さく育てる、わい化剤が使用がなく元々小さなポリアンサ系のルーツを汲んでるので自然に近いからだと思います。
盆栽では肥料加減も難しそうですね。

枝垂れるみやびのシュートが美しいのでそのままにもしておきたいのですが‥

このシュートに一連に花を付けると思うとハートリング仕立てより風情があると思うんですけどね‥
03/11 04:26 

ゆる☆リ〜マン :  コメありがとうございます。「みやび」は割と丈夫な品種なのでしょうか?我が家の「みやび」は今のところ順調です。
盆栽仕立てと洋風(?)仕立てでは、育成条件も異なるでしょうし…
お互い素敵な「みやび」を咲かせましょうね♪
03/09 12:08 


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